【呪術師用ブレスの装着感】

【呪術師用ブレスの装着感】


腕周り25センチサイズを短くする工夫をしてから、
1日未満の装着ですが、
面白い感覚のブレスだと思いました。
不思議と過去とつながる感じです。
『電気と磁気のふしぎな世界』を思い出したり、
さらに、
吉本隆明の難解な思想書とされる『共同幻想論』を
思い出して手にしたり、
戦前の西田哲学の概説書である高山岩男の『西田哲学』を
思い出したり、と
そういえば、ワードでチラシを作らなくっちゃと、
・・・・・・。
ユダヤ人は、
金儲けに走るか、
思想家になるか、
いずれかの選択を迫られたりするを受けて、
日本人は、
CM言説で生きるか、
または、
組織言説で生きるか、
あるいは、
日常言説で生きるか、
と、
大きくわけて二通りの生き方をしているなぁ、と
感じいったり、と。。。。。
まぁ、呪術師用というよりも、
祈祷師用という感じは
しています、ね。
とくに、このブレスが到着するまえに、
高三のときに読んだエドガー・アラン・ポーを
意識したり、
あるいは、ヘーゲルの精神現象学を振り返ったり、と
・・・・
こうした外国経由のものは、
日本人に何を招来させるのか、とか。
やはり、ヘーゲルは法の哲学の「意志論」に注目だぁ、とか
やたらと、過去のほじくり作業がついて回りました、ね。

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